素敵なウェディングドレスを見つけましょ☆


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海や森に囲まれた普段の生活の場から離れたリゾート地での結婚式です。リゾートウエディングをする場所として選ばれるのは、新郎新婦の出会った場所や、新婚旅行を兼ねてリゾート地で結婚式を挙げる人もいます。また、結婚式だけをリゾート地で行い、披露宴やパーティーは後日集まりやすい場所で、というリゾートウエディングや、写真だけを撮るというプランもあります。最近では、国内のリゾート地にも結婚式場が増えてきており、地域の特性を生かした結婚式が挙げられます!!
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ウェディングドレス

ウエディングドレスを日本から持ち出す場合、自分での管理がとっても重要です!!特にウェディングドレスは細かい刺繍やスワロフスキーなどのビーズ、宝石など散りばめた仕様があると思うので、最初のいい状態を維持したまま海外へ持っていくのは…一体?っと思う人も多いと思います。ちょっとしたコツを知れば、良い状態を保っている事ができます!!

出発日までは汚れ、シワに注意!
レンタルまたは、購入したドレスが自分の所に届いたら、出発日まで時間がある場合、箱や袋から出しておきましょう。シワがつかないように、なるべく裾が付かない所に吊して置いておくのが良いです。パッキングは出発前日に行います。方法は購入やレンタルしたお店で確認しましょう。忘れてしまったら、汚れが付かないように裏返し、ドレスのスカート部分を広げて、その両端から内側にたたみこんでおきましょう。

ドレスを運ぶ、キャリーバッグってどこで手に入る?
ドレス専用のキャリーバッグがあります。ウェディングドレスをレンタルまたは、購入したショップで、売られています。どうしても手に入らなかった時は、マチ付きでドレスの入る大きさの洋服袋などをキャリーバック代わりに使いましょう。さらに、ドレス専門ではないけれど、機内持込用バックは旅行用品を扱っているお店などでも販売しているので利用しましょう。

飛行機ではドレスは必ず機内持ち込みに!
飛行機で気をつけなくてはいけないのが、「ロストバゲージ」です。特に乗り継ぎがある場合はかなり注意しましょう!万が一を防ぐためにも、ドレスは機内持ち込みが良いです。「搭乗後にウエディングドレスです、と伝えると機内で吊してくれたりもするので、フライトアテンダントに相談してみましょう。
また、機内持ち込みのサイズは航空会社によって違ってくる場合がありますが。目安としては『手荷物の[縦・横・高さ]の和が115cm以内、上の棚もしくは席の下に収納できるサイズ』なこと。つまり、115cm以内であっても、極端に一辺が大きいサイズはダメです。また、持ち込める数も航空会社によって1個または、2個までというように決まっていたり、重さにも制限があったりします。事前に確認をしておきましょう。身の回り品(ハンドバック・カメラなど)は、これとは別に持ち込みが出来ます。

到着したらとにかく即、吊す!
現地のホテルに着いたら、すぐに箱や袋から出して、なるべく裾が付かないところに吊しましょう!シワがあったら、霧吹きをかけたり、湯を張ったバスタブの近くに吊しておきましょう。シワがひどい場合は、ホテルのプレスサービスに連絡をしましょう。ただし、ドレス素材によって、受け付けないものもあります。

昭和後期までは神前式が主流で和装も洋装も着る方が多く、お色直しは4〜5回行うのが一般的でした。今日では式場は教会やレストランで、花稼・花婿ともに一着で通すシンプルウェディング派も増えています。また、宗教色のないアットホームな人前式も、その温かな魅力で注目を集めています。花嫁のドレスは、色や装飾の派手なものよりもスレンダータイプやすっきりとした印象のAラインドレスなど、シンプルなデザインのものが選ばれるようになってきています。色も明るいパステルカラーが注目を集めています。2WAY、3WAYのドレスも増えてきているので、お色直しをしない方も活用してみるのもいいかと思います。「和装を着たいけど、お色直しに時間をかけたくない」という方は、是非「前撮り」をしませんか!?式の数日前に行うので、余裕をもって撮影に臨むことができます。また、挙式後にリラックスした雰囲気で撮れる「別撮り」などもオススメです。

最もポピュラーなシステム…それは、レンタルです。便利で、流行にも敏感で有名トップデザイナーの最新デザインが着られたりするので、魅力的です!デザインや色などの種類も豊富です。婚礼が集中する6・9・10・11月は早めの予約をしましょう。低予算でオリジナルデザインの衣裳を希望する方にはオーダーレンタルをオススメします。新婦の要望をもとにデザイナーがドレスを作ってくれて、それをレンタルしてくれるシステムになっています。

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